セコム Facebookダッシュボード 7日間

7日間 ( 2019年01月13日-01月19日)

1SECOM / セコム724,07741630.01
合計/平均 724,077 4 163 0.01

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1こんにちは。セコムは、昨年12月3日(月)~5日(水)に、20代以上男女を対象とした、「日本人の不安に関する意識調査」を実施しました。https://www.secom.co.jp/corporate/release/2018/nr_20181220.html本調査は、高齢化や核家族化、ネット環境や情報機器の発達、地震や豪雨などの自然災害の多発、テロや凶悪犯罪など、社会のあり方や世相が変化する中で、現代社会における不安を引き起こす要素と、その対策についての実態を調査するために、2012年より毎年実施しています。今回の調査では、2012年より7年連続で7割以上が「最近不安を感じている」と回答しており、不安を感じる項目として、1位「老後の生活や年金」、2位「健康」は例年通りでした。一方、「地震」「台風・豪雨・洪水」「環境問題・異常気象」を不安要素として挙げる回答が増加し、今後の災害増加を懸念する人も9割近く存在することが判明しました。また、災害対策については3割以上の人が非常持ち出し袋や家具の転倒防止器具で災害に備えるなどの対策を実施しており、昨今の防災意識への高まりが読み取れたものの、依然として6割近くが対SECOM / セコム (724,077)2019-01-18 09:00:04410.01
2こんにちは。本日1月17日(木)は、阪神・淡路大震災が発生した日。あの日から24年が経ちました。地震はいつ発生するか分からないからこそ、自分でできることは日頃から意識して対策したいものです。そこで今日は、地震に備える家具の転倒対策をご紹介します。【再度確認したい家具の転倒対策】●家具を固定家具は、地震の揺れで倒れる危険があります。「家具転倒防止グッズ」を利用してしっかり固定するようにしましょう。●家具の配置や向きを工夫避難経路を確保するためにも、玄関やドア付近に背の高い家具や重いものを置かないことが大切です。また、就寝中に地震が発生することもあるため、ベッドの周囲には背の高い家具や重い家具などを置かないようにしましょう。●家具の扉に「扉開き防止グッズ」を設置地震の揺れにより家具の扉が開放して収納物の飛び出しを防ぐために、扉にストッパーをつけておきましょう。また、収納している小物の下に滑り止めを敷いておくのも効果的です。家具をきちんと固定していないと、避難経路が確保できなくなるほか、転倒した家具で怪我をしてしまう危険もあります。自分や家族の身を守るためにも、「防災女子」として今一度、対策を見直しておきましょSECOM / セコム (724,077)2019-01-17 09:01:18530.01
3こんにちは。毎週こだわりの「セコムの食」の食材を紹介している水曜日。今週は、炭火で焼くからこそ生まれる肉の旨みをご堪能いただける「尾島さんの炭火焼チャーシュー (ばら肉)」をご紹介します。https://www.secomfoods.com/item/detail.asp?SHN=0001FD071383&sc.mc_id=fb201901141月20日(日)までは、送料無料のキャンペーン価格で販売しています。この焼豚は、横浜に4代続く店を構える尾島隆一さんが、先代から受け継いだ製法でじっくりと仕上げたもの。豚肉は、厳選した南九州産のものを使用し、自家製たれに漬け込んだ後、炭火で時間をかけて焼きあげていきます。余分な脂が落ちて旨みを凝縮させた焼豚は、白ご飯にはもちろんのこと、酒の肴にも最適です。ぜひ、炭火で焼きあげたジューシーなチャーシューをお召しあがりください。ご購入・詳細は、こちらをご覧ください。https://www.secomfoods.com/item/detail.asp?SHN=0001FD071383&sc.mc_id=fb20190114#セコムの食 #尾島さんの炭火焼チャーシュー #sSECOM / セコム (724,077)2019-01-16 09:01:18480.01
4こんにちは。この春、小学校入学を控えたご家庭では、そろそろ入学準備のことも気になっているかもしれません。これから入学説明会や卒園式などでいっそう忙しくなりますが、お子さんが安全に小学校に通うための準備も少しずつ進めておきましょう。■「危ない」「気をつけて」だけでは伝わらない小学校入学を控える子どもを持つ保護者に「いちばん心配なことは?」とお聞きすると、「交通事故」という答えが非常に多く返ってきます。道路を安全に歩くためには、「信号が青になったら渡る」「黄色と赤は止まる」といった単純なルールを教えるだけでは不十分。「状況を見極める」「考える」という2つのステップが必要です。お子さんに道路の歩き方を教えるときは、何が危ないのか、どうして危ないのか、どんなところに気をつけなくてはならないのか、なるべく具体的に伝えることが大切です。子ども自身に考えさせるためにも、「もしあそこから車が出てきたら、どうなると思う?」「あっちから自転車が来ているけれど、いま渡っても大丈夫だと思う?」などと質問も交えて考えさせてください。■小学生に多い交通事故と通学路でみるべきポイント小学生の交通事故では、圧倒的に「道路横断時」が多くなSECOM / セコム (724,077)2019-01-15 09:01:09620.01

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