セコム Twitterダッシュボード 28日間

28日間 ( 2018年01月21日-02月17日)

1セコム741,869351,4670.01
合計/平均 741,869 35 1,467 0.01

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0【女性の防犯】セコム広報です。毎日同じ道を通って帰るという方は多いと思いますが、行動を読まれやすくなってしまうため、防犯的にはおすすめできません。帰宅するルートをいくつか作り、日によって変えましょう。 https://t.co/Do4UiDyr8oSECOM_jp2018-02-16 13:33:00430.006
1【子どもの安全】セコム広報です。通学路にある危険な場所を子どもに認識させるため「安全マップ」をつくる手法もあります。注意していただきたいのは、必ず「子どもの目」で確認すること。子どもは大人より目線が低いので、お子さんの目線で周囲を見渡すようにしましょう。SECOM_jp2018-02-16 09:08:33290.004
2【女性の防犯】セコム広報です。毎日使うスマホには電話番号や思い出の写真がいっぱい。大切な情報が流出しないためにもセキュリティ対策をしておくことが大切です。パソコンと同じようにウイルス対策ソフトをインストールするのがおすすめです。 https://t.co/er5HeA8oO3SECOM_jp2018-02-15 11:19:31190.003
3【子どもの防犯】セコム広報です。新入学や入園を控え、お子さんの持ち物へ記名する機会も多くなります。しかし、周囲か見えるところように書くと、不審者にも名前が知られてしまうという危険も。名前の代わりに簡単なキャラクターや「☆」「◎」などのマークを書いておくのもおすすめです。SECOM_jp2018-02-15 10:39:24340.005
4【女性の防災】セコム広報です。今日はバレンタインデー!お友達とチョコを交換したり、自宅でおしゃれディナーを作る方もいらっしゃるのではないでしょうか?コンロを使う時は、布巾やレシピ本などの燃えやすいものは近くに置かないように気を配り… https://t.co/naEYzKXDrrSECOM_jp2018-02-14 10:18:28300.004
5【子どもの健康管理】セコム広報です。インフルエンザ予防のため、外出後は必ず手を洗うようお子さんに教えてください。手洗いは、手や指についたウイルスを除去するために最も有効とされていて、インフルエンザに限らず感染予防の基本です。お子さんだけでなく家族皆で心がけましょう。SECOM_jp2018-02-14 09:05:50170.002
6【女性の防災】セコム広報です。地震が発生した時に備えて、家具・家電は固定していますか?地震の揺れで食器棚などの扉が開くこともあり、中身が飛び出すと危険です。“もしも”に備えて固定のポイントを確認してみましょう。→https://t.co/hSE6MwFGG2SECOM_jp2018-02-13 13:02:24150.002
7【子どもの防犯】セコム広報です。お子さんを狙った犯罪で注意したいことのひとつに、「自画撮り」があります。SNSなどを介して言葉巧みに子どもに近づき、携帯電話で裸の画像などを撮影させ、送付させる手口です。詳しい対策はこちら→https://t.co/0Nbc5XKUf9SECOM_jp2018-02-13 11:11:20200.003
8【女性の防犯】セコム広報です。電車や混雑している公の場での何気ないスマホ操作。周りからの視線を意識したことはありますか?実は自分が想像している以上に、画面は周りから見えているもの。SNSの利用、暗証番号の入力を行うときなどは、周り… https://t.co/V5tIyubK2ySECOM_jp2018-02-09 11:44:58360.005
9【子どもの安全】セコム広報です。交通事故から身を守るには、車のドライバーから見えやすくすることが重要。帰宅時間帯に目立ちやすいよう、服装は黒っぽいものよりも明るい色、白っぽい色のものを身に付けさせることをおすすめします。どこかひとつでも“目立つ色”を身に付けておくといいでしょう。SECOM_jp2018-02-09 09:57:15270.004
10【子どもの防犯】セコム広報です。子どもの連れ去りや盗撮など性犯罪の被害は女の子に限ったことではなく、男の子も被害に遭っています。「うちは男の子だから大丈夫」と過信してはいけません。性別を問わず犯罪への用心が必要であることを教えましょう。SECOM_jp2018-02-08 09:59:33510.007
11【女性の防犯】セコム広報です。防犯ブザーは子どもだけでなく、大人がもっても効果的。使うときは周囲から見えるようにカバンの外側につけて、警戒していることをアピールしましょう!電池切れや故障がないか、定期的にならしてみることも忘れずに… https://t.co/CXfSXEqHCESECOM_jp2018-02-07 11:31:47270.004
12【子どもの安全管理】セコム広報です。幼児の不慮の事故に多い「転落」。幼児でも、体が活発に動くようになると、高所からの転落事故が多くなります。「まだ鍵を開けられないから」「ここには登れないはず」と油断せず、ベランダには足場になるものを置かないなど安全対策を徹底してください。SECOM_jp2018-02-07 10:04:51390.005
13【女性の防犯】セコム広報です。女性の一人暮らしは周囲に悟られないことが大切。出かけるときは「いってきます」、帰宅時は「ただいま」と声に出すことで、“誰かと一緒に住んでいる”と装うことができますので、ぜひ実践してみてくださいね。 https://t.co/MM44jswXipSECOM_jp2018-02-06 11:14:142390.032
14【子どもの防犯】セコム広報です。子どもを狙う犯罪者は機会をうかがっています。明るい時間帯でも、周りから見えにくい場所、人通りの少ない場所は注意が必要。集合住宅の階段、駐車場・駐輪場、樹木の多い公園などでわいせつ事案などが発生しているので、近づかないよう教えましょう。SECOM_jp2018-02-06 09:18:00210.003
15【女性の防犯】セコム広報です。「もしかして、ストーカー・・・?」と不安に感じた場合は、一人で悩んだり、自分一人で解決しないようにしましょう。信頼できる友人や家族に相談したり、勇気を出して警察に相談することが大切です。SECOM_jp2018-02-05 10:32:51380.005
16【子どもの防犯】セコム広報です。小学生のお子さんがつけていることが多い防犯ブザー。すぐに手が届く場所に着けていますか?ランドセルの横などでは、手が届きにくいこともあります。肩ベルトなど、万が一の時でも子どもの手が届きやすく、鳴らしやすい場所につけるようにしましょう。SECOM_jp2018-02-05 09:35:02280.004
17【子どもの防犯】セコム広報です。子どもの防犯で大切なことの一つに、「親子のコミュニケーション」があります。普段からコミュニケーションを密にし、お子さんがなんでも話せる環境を作りたいものです。明日は節分。親子で豆まきをし、楽しく過ごしてみてはいかがでしょうか。SECOM_jp2018-02-02 09:34:13320.004
18【女性の防災】セコム広報です。地震などの災害時は、回線が込み合い電話やメールがつながりにくくなります。そこで安否確認に活用したいのが「災害用伝言サービス」。本日1日は、体験利用ができる日ですので、ぜひ家族やお友達と使い方を確認して… https://t.co/qK5icg93WsSECOM_jp2018-02-01 11:56:30360.005
19【子どもの安全対策】セコム広報です。雪道を歩くには少しコツがいります。なるべく歩幅を小さくし、靴の裏側全体をつけるように。かかとから足を下ろすと、道が凍っている場合、そのまま滑ってしまう危険も。足裏全体が同時に接地するよう、お子さんに教えてください。SECOM_jp2018-02-01 10:16:58280.004
20【女性の防犯】セコム広報です。冷え込むこの季節、うつむき加減で歩いていませんか?暗い夜道は、不審者が近づいていないか気を配ることが大切です。防寒対策もしっかり行い、ときどき後ろを振り返りながらスタスタと歩いて防犯女子度をワンランク… https://t.co/COdhqo7bhUSECOM_jp2018-01-31 11:33:32390.005
21【子どもの安全】セコム広報です。通学路で交通事故に巻き込まれないためには、交通ルールを守るのはもちろん、警戒すべきポイントを子ども自身がよく理解することが大切です。見渡しの悪い交差点やガードレールがない歩道など、特に注意するべき箇所を把握し、お子さんに教えましょう。SECOM_jp2018-01-31 10:08:23260.004
22【女性の防犯】セコム広報です。SNS用にスマホで写真撮影。このとき、GPS機能をOFFにしていますか?ONにした状態で撮影すると、撮影された場所や時間をばらまいていることにもなりかねません。しっかり管理をしてくださいね。お友達が一… https://t.co/W7kkWwCdWxSECOM_jp2018-01-30 10:36:41580.008
23【子どもの防犯】セコム広報です。春が待ち遠しい新入学準備の季節。もっとも手軽な防犯対策のひとつが「防犯ブザー」です。選ぶときのポイントは音が大きいもの、できれば100dB以上の大音量タイプがオススメです。ブザー音も確認して、耳につきやすいものにしましょう。SECOM_jp2018-01-30 09:30:17300.004
24【女性の防犯】セコム広報です。最近目にする、スマートフォンなどを使用しての「ながら歩き」。自分が周囲にぶつかり、自分と相手がケガをするというキケンはもちろん、不審者から”スキがある人”と思われ、ひったくりなどのターゲットとして狙われやすくなってしまうので、避けるようにしましょう。SECOM_jp2018-01-29 10:58:25530.007
25【子どもの健康管理】セコム広報です。寒い日が続きますね。インフルエンザウイルスは、空気が乾燥した環境を好みます。加湿器を使って適度な湿度を保つと、予防に効果的です。また、寒くなるとのどの渇きを感じにくくなりますが、こまめな水分補給やうがいでのどを潤すこともお忘れなく。SECOM_jp2018-01-29 09:00:43250.003
26【女性の防犯】セコム広報です。新年会も落ち着いた頃・・・といいつつ、寒い夜にお友だちの家で鍋パーティなどを企画されている方もいらっしゃるのでは? 帰宅が夜遅くなる時は、周囲への警戒心を忘れず早足で歩きましょう。明るく人通りのある道… https://t.co/Jp3ORyM97mSECOM_jp2018-01-26 12:20:57410.006
27【子どもの防犯】セコム広報です。「知らない人についていってはダメ」といいますが、たとえば近所の公園でときどき見かける人などを子どもは「知っている人」と認識してしまうことも。「お父さん、お母さんが知らない人は『知らない人』だよ」などと、具体的に教えるようにしましょう。SECOM_jp2018-01-26 10:24:47930.013
28【女性の防犯】セコム広報です。ドライバーの皆さんへ。車上ねらいや車の盗難はもちろん、女性の場合は駐車場にも気を配りましょう。人気がなく暗い駐車場には、痴漢や性犯罪などの危険が潜んでいます。明るく、監視カメラがついている駐車場を選ぶようにしましょう。SECOM_jp2018-01-25 10:09:49360.005
29【子どもの防災】セコム広報です。子どもの安全も、地震への備えも「これさえすれば大丈夫」というものはありません。しかし体験したことを次への教訓とすることはできます。震災の記憶を風化させることなく、子どもたちのためにできることを日常的に確認し、家族みんなで災害に備えましょう。SECOM_jp2018-01-25 09:20:30350.005
30【子どもの防犯】セコム広報です。お子さんに性犯罪について教えるのは難しいもの。そこでおすすめなのが、「プライベートゾーン(他人に見せても触らせてもいけない、自分だけの場所)」という考え方。プライベートゾーンを見たがったり触りたがったりする人がいたらすぐに逃げるよう教えましょう。SECOM_jp2018-01-24 09:54:27510.007
31【女性の防災】セコム広報です。家の非常食のアルファ米の期限が1月末だったので、買い換えました。同時に、古い方を小学生の甥と一緒に食べました。一言、”美味しいね!”と。最近の非常食は、本当に非常食とは思えないほどのおいしさです。皆さんも、賞味期限のチェック&防災体験をお忘れなく!SECOM_jp2018-01-23 11:53:30440.006
32【子どもの健康管理】セコム広報です。外出後の手洗いは、手や指についたウイルスを除去するために最も有効とされていて、インフルエンザに限らず感染予防の基本です。帰宅後や食事前には必ずせっけんで手を洗い、汚れた手で目や口、鼻を触らないよう、お子さんだけでなく家族皆で心がけましょう。SECOM_jp2018-01-23 09:42:39490.007
33【女性の防災】セコム広報です。空気が乾燥するこの季節に気をつけたいのが、火災。お料理中にその場を離れるときは、少しの時間でもコンロの火を消すようにしましょう。また、火を扱うときはフリルのついた服やマフラー、スカーフなどを身に着けないことも大切です。SECOM_jp2018-01-22 13:26:29450.006
34【子どもの防災】セコム広報です。寒くて乾燥する冬、怖いのは火事です。お子さんと、火がついてしまったときの約束を。まず、すぐに火から離れる。煙を吸わないよう体を低くして逃げる。大人に知らせる。消防署「119番」に電話する。怒られることを恐れて自分で火を消そうとするのは一番危険です。SECOM_jp2018-01-22 12:39:30330.004