キリンラガービール投稿ランキング

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28日間 ( 2018年06月10日-07月07日)


キリンラガービールの過去28日間に投稿されたFacebookポストのデータです。投稿日時、エンゲージメント数、エンゲージメント率でソートできます


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1【ラガーの傍らに:ボイルホタルイカ】 陰になり日向になり、人知れず頑張った1日は、自分を労るひと時を。そんな時こそ、グッと冷やしたコクと苦味のラガーを傍らに。お供には「ボイルホタルイカ」なんていかがでしょう?ぷりっとした食感に、爽やかでまろやかな酢味噌の味わいが合わさったなら…。 さあ、ここからはあなたが主役のラガータイム。最高の「乾杯!」を2018-07-04 17:00:069120.25
2【ラガーと一緒に!夏の旨辛メニュー】 汗をカキカキ頑張った1日を締めくくるなら、暑さを辛さでねじ伏せるような旨辛の料理を。さて、 【A:たっぷりミンチ、汁までウマい担々麺、B:夏野菜もたっぷりと!レッドカレー】 キーンッと冷やしたラガーと一緒に食べるならどっち?いまの気分を教えてください!2018-07-03 17:00:001,3220.36
3【旬を味わう:タコのバター焼き】 噛むほどに滋味あふれるタコを、今宵のお供にしようじゃないか!そうと決まれば、シンプルな「バター焼き」を。芳醇なバターの香りとしっかりとした食感、じわりと広がるウマさを口いっぱいに楽しんだら、冷やしラガーをすかさずゴクリ。あぁ、これが口福というやつか。 さあ、季節を楽しむラガータイムに「乾杯!」2018-07-02 17:00:021,4150.39
4【月末の金曜日、同僚との一杯に頼みたいのは?】 陰になり日向になり1ヶ月頑張ったご褒美。気の合う仲間とお互いを労いながらラガーで乾杯!といくなら、間違いなくウマい逸品を。となると… 【A:来月の英気を養う馬刺し、B:心落ち着く味わいのホッケの開き】 どちらを注文しましょうか?今夜、食べたい方を教えてください!2018-06-29 17:00:011,5350.42
5【旬を味わう:ナス味噌炒め】 ナスの旬がやってきたから、これを食べずにはいられない!ラガーのお供に「ナス味噌炒め」はいかがでしょう?濃厚な味噌の味がよくからんだナスを、アツッと言いながら頬張ったあとは、キンッと冷やしたラガーでクールダウン。うん、やっぱり間違いない! さあみなさん、そろそろ仕事は切り上げて、ラガーで至福のひと時を味わいましょ2018-06-28 17:00:021,1020.3
6【ラガー誕生130年:ヒストリー(3)】 ラガー誕生から今年で130年。明治の文豪・夏目漱石の作中には、印象的な場面でビールの記述が数多く登場します。漱石にとってビールをはじめとするアルコールは、小説の登場人物たちの内面世界を浮き彫りにし、人生を語るために重要な小道具の一つだったようです。『三四郎』では、大学の懇親会の場面でビールを飲む様子が、『そ2018-06-27 17:00:017430.2
7【一刻も早く乾杯するなら?】 仕事終わりにキンッと冷やしたラガーで乾杯する至福の時間。とはいえ、お腹の虫も鳴きだすころ。今宵、空腹を満足させるお供に頼む逸品は… 【A:お肉たっぷり餃子、B:カリッとジュワッと鶏の唐揚げ】 どちらにしましょうか?思わずかぶりつきたい方を教えてください!2018-06-26 17:00:001,7600.48
8【旬を味わう:きゅうりのキムチ】 夏野菜の代表格「きゅうり」。いろんな食べ方はあるけれど、ここは「きゅうりのキムチ」といきますか!ピリッとした唐辛子の辛さときゅうりのみずみずしい食感を楽しんだら、キンッと冷やしたラガーをひと口。これはこの時期の定番になりそうだ! さあ、今宵も旬の味を傍らに、ラガーで「乾杯!」しましょうか。2018-06-25 17:00:031,4250.39
9【ラガーの傍らに:イカリング】 金曜の夜を迎えた嬉しさを噛み締めつつ、気の合う仲間といつもの店へ。「とりあえずラガー!」のあと、注文したのは「イカリング」。カリッと衣の中にふんわりイカの旨味。これにラガーのコクと苦味が合わさって…1日の締めくくりの気分は上々。 職場で言えない話も交えつつ、心休まるラガータイムに「乾杯!」2018-06-22 17:00:021,3850.38
10【おふくろの味といえば?】 慣れ親しんだおふくろの味を頬張ればホッとひと息つけるもの。今宵はそんな逸品を傍らに、ラガーで乾杯しませんか? 【A:筑前煮、B:肉じゃが】 食卓にドンッと置かれた皿に盛ってほしいのは…どっち!?あなたの食べたい方を聞かせてください!2018-06-21 17:00:001,3250.36
11【ラガーの傍らに:カニカマ】 ちょっと遅めに帰った夜こそ、ラガータイムを大切に。そんなときのツマミは親しみ深い逸品を。「カニカマ」なら間違いナシ。素朴な味わいのカニカマをマヨネーズのまろやかさで和えたのなら、コクと苦味のラガーとも好相性。 ホッとひと息、小さなシアワセを堪能するひと時に「乾杯!」2018-06-15 17:00:039580.26
12【旬を味わう:鮎の塩焼き】 川魚の代表格「鮎」が旬を迎えたなら、ラガーのお供にせずにはいられない!炭火で焼き上げたのをガブリ!とひと口。皮はパリッと中はしっとり…ほろ苦さも十分に堪能したあとは、グッと冷やしたコクと苦味のラガーをゴクリ。あぁ、大人になってこそわかる口福が広がって…。 どうぞ旬を逃すことなかれ。たまには贅沢な逸品で、ラガーで最2018-06-14 17:00:021,3310.36
13【ラガー誕生130年:ヒストリー(2)】 ラガー誕生から今年で130年。初代内閣総理大臣・伊藤博文は、明治時代を代表する「政治家」であるとともに、ビールをはじめとするアルコールを交えた他人との付き合いを非常に好んだ「愛飲家」でもあったそう。伊藤は、明治20年1月に自邸で開いた大夜会の折り、「麦酒は充分なりや(ビール、足りてる?)」と周囲を気遣いながら、2018-06-13 17:00:018550.23
14【この炙り、どちらを合わせるか…】 今宵はちょっと早めに失礼して、馴染みの寿司屋で最高のラガータイムといきましょう!キンッと冷えたラガーの栓をポンッと抜いて… 【A:炙りしめ鯖、B:炙りトロサーモン】 どちらをお供にしましょうか?食べたい方を聞かせてください!2018-06-12 17:00:011,6600.45
15【旬を味わう:しそ天】 しそが旬を迎えたのなら、これを今宵のお供にしようじゃないか!ひと手間加えて「しそ天」にすれば、練り物のほのかな甘い味わいと弾力、そしてしその爽やかな香りが合わさって、まさに絶品。ここでグッと冷やしたラガーをゴクリとやれば…うん、これは梅雨時の定番になりそうだ。 さあ、季節を楽しむラガータイムに「乾杯!」2018-06-11 17:00:021,3410.37
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