KUMON now!(くもんなう)投稿ランキング 28日間

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データ期間: 2017年10月22日-11月18日

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1【地道に積み重ねることで知識や技術が身につき、やがて生活の糧となる】 パティシエ 本間友梨さん http://fna.me/kumonnow171117 日本初の本格アントルメグラッセの店「GLACIEL(グラッシェル)」の立ち上げメンバーで、現在は表参道店でシェフを務める本間さん、実は公文式のOGなんです。インタビュー後編では、パティシエの魅力や、ハリネズミのケーキを作るきっかけとなった2017-11-17 17:00:001470.27
2★世界のTHINKING FACE★ 香港の教室から、学びの表情が届きました 生活の一部として、風水を大切にしている香港。香港では赤ちゃんが生まれる時にも、風水が欠かせません。 出産日に関しても、風水で良いとされる日に生まれることは大切です。出産のスタイルも、出産日を予定出来る帝王切開や、無痛分娩が主流なのだそうです。もしかしたら、風水で良い方角にある教室を2017-11-16 06:50:011340.25
3【子どもの成長を共に】 子どもは、驚くべき吸収力で成長します 赤ちゃんや子どもは、日々成長しています。そして、目や耳を通してだけではなく、実は全身で見たり聞いたりして、感じているともいわれているのです。 まだ、生まれて数ヶ月の赤ちゃんでも、じっとお母さんの声のする方を見ていることがあります。これは、お母さんの声を心地よい、安心と感じているよ2017-11-15 17:00:021440.27
4【浮世絵にみる文明開化の子どもたち】 http://fna.me/kumonnow171114 2018年は明治維新から150年。それを記念して、町田市立国際版画美術館で「明治維新から150年 浮世絵にみる子どもたちの文明開化」展が11月23日まで開催中です。西洋化の波の中で生活様式が急変し、海外への憧れが芽生え始めた時代を浮世絵から読み取り、楽しめる企画となっています。その様子をぜひ動画でご覧2017-11-14 17:00:011240.23
5【地道に積み重ねることで知識や技術が身につき、やがて生活の糧となる】 パティシエ 本間友梨さん http://fna.me/kumonnow171110 日本ではまだ馴染みの薄い「アントルメグラッセ」と呼ばれる、アイスクリームでつくったデコレーションケーキのシェフ(製造責任者)として、日本のスイーツ文化に新たな風を吹き込んでいる、公文式OGの本間さん。インタビュー前編では、ケーキ屋さ2017-11-10 17:00:011290.24
6【江戸時代の読書】 読書の秋がやってきましたね。庶民の生活の中に文字文化が広がった江戸時代、生きるための手段として、文字や数字を学ぶために寺子屋(手習塾・手習所)も必然的に全国的に広がりました。庶民の識字率も向上し、読書ブームが起き、草双紙(くさぞうし・木版印刷の絵入り本)などを手にするようになりました。 子ども向けには「桃太郎」や「かちか2017-11-09 06:50:011950.36
7【正しいことばを伝えたいときは】 子どもの気持ちを尊重しましょう ことばを覚え始めのころの、一生懸命な子どもの表現は可愛いものです。たとえば「いぬ」のことを「えぬ」と、間違えて発音するなど。 そんなときには「違うよ!」「えぬ、じゃなくて、い・ぬ」と、言い直すことはそれほど重要ではありません。大切なのは、一生懸命ことばにしている、子どもの気持2017-11-08 17:00:002620.48
8【サッカーと公文式の共通点とは?】 http://fna.me/kumonnow171107 現在、日本国内における公文式学習者OB・OGは1,000万人以上。多くの方々が、さまざまな分野で活躍しています。今回レポーターが潜入したのは、女子のプロサッカーチーム「ノジマステラ神奈川相模原」。公文式OBの選手たちに公文式学習の思い出や今につながっていることなどを聞いてきました!2017-11-07 17:00:011520.28
9【英語は人生を変える手段にもなる!】 英語教育学者 高橋 美由紀先生 http://fna.me/kumonnow171103 今、日本の英語教育現場は、指導法、教育、評価など、大きく変化していこうとしています。そのような英語教育改革の一端を担っているのが高橋先生です。インタビュー後編では、高橋先生が英語教育改革に関わるようになったきっかけや、先生が理想とする英語教育の現場につい2017-11-03 11:00:012050.38
10★世界のTHINKING FACE★ 教室と家庭での学びが習慣に、オーストラリアの教室です オーストラリアといえばどんなものを思い浮かべますか? 牛肉、ダイビング、カンガルー、コアラ、などなど。巨大な一枚岩として有名な、エアーズ・ロックを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 さて世界的に有名な、この一枚岩。実はオーストラリアの中で、2番目に大きな岩なので2017-11-02 06:50:012670.49
11【お出かけしたときにも、語り聞かせを】 発見は、ことばがけのチャンス 外に出かけたときには、その日の天気や聞こえた音など、お母さんがふと気がついたことをことばにしてみましょう。 「今日はあったかいね」 「ほら、黄色いお花がたくさん咲いているね。たんぽぽだよ」など。 何気ないことでも、それは語り聞かせのチャンス。最初は反応がないように見える子も2017-11-01 17:00:011860.34
12【ドイツ語への好奇心が私の世界を広げてくれた】  ~公文式ドイツ語の学習者~ http://fna.me/kumonnow171031 幼児、小中高校生から社会人まで幅広い年齢層の方々が学習している、公文式フランス語・ドイツ語。一人ひとりの「ちょうど」に合わせる個人別の公文式だからこそ、年齢に関係なく、どなたでも学んでいただくことができるのです。今回は、ドイツ語を学んだことで世2017-10-31 17:00:001490.28
13【高齢者もサポーターも笑顔がいっぱい「脳の健康教室」】 http://fna.me/kumonnow171028a 認知症の予防、仲間づくり、社会参加へのきっかけなどを目的として実践されている、くもんの「脳の健康教室」。東北大学加齢医学研究所の中で週に一回おこなわれている教室では、簡単な読み書き・計算とコミュニケーションを、皆さん笑顔いっぱいで楽しんでいらっしゃいます。「脳の健2017-10-28 12:00:002240.41
14【「英語を」学ぶのではなく「英語で」学ぼう!】 英語教育学者 高橋 美由紀先生 http://fna.me/kumonnow171027 日本人の英語を「使える」ものにしようと、小・中学校における英語教育の現状と課題について調査・研究を続けているのは、愛知教育大学大学院教授の高橋先生。インタビュー前編では、英語の魅力や必要性、英語教育現場での課題解決についてなどをお聞きしました。2017-10-27 17:00:001750.32
15★世界のTHINKING FACE★ 学びへの熱意は国境を超える、ブラジルの教室です ブラジルでドイツを満喫する。そんなことってあるのでしょうか? ブラジルのお祭りといえば、サンバカーニバル。熱狂するお祭りとして、世界的に有名です。 さて、ここでリオデジャネイロや、サンパウロと言った都市よりも、もっと南にある、ブルメナウという町に入ってみましょう。 ブルメナ2017-10-26 06:50:011690.31
16【語り聞かせをするタイミング】 行動をする前に、ことばがけを 親子のコミュニケーションとも言える、語り聞かせ。 ことばをかける、良いタイミングなどはあるのでしょうか?  また、いつもやらなくては、と思うと重荷になってしまうこともあるかもしれません。 自然に、語り聞かせをするポイントは、次の行動を起こす前に行うこと。 「さあ、テーブルをふいて、ご2017-10-25 17:00:011920.36
17【日本語学習で夢をかなえる!】 http://fna.me/kumonnow171024 甲府市にある山梨学院大学には約200人ほどの留学生が在籍しており、中には公文式日本語プログラムを使って日本語の学習を進めている学生もいます。以前インタビューでご紹介した、ポーランド出身の史上初の外国人の女流プロ棋士カロリーナ・ステチェンスカさんもその一人。公文式日本語プログラムの貢献や有用性に2017-10-24 17:00:011260.23
合計/平均2,9800.32

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