Executive Foresight Online投稿ランキング

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28日間 ( 2018年05月20日-06月16日)


Executive Foresight Onlineの過去28日間に投稿されたFacebookポストのデータです。投稿日時、エンゲージメント数、エンゲージメント率でソートできます


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1「シェアリング・エコノミー」という言葉をご存知でしょうか。ITを使い、ニーズとリソースのマッチングを図るこの考え方が、世の中の課題を解決する際の1つのカギになっている。若きベンチャー企業家・工藤慎一氏率いるecbo(エクボ)が展開する「ecbo cloak」は、そんなシェアリング・エコノミーに基づく荷物一時預かりサービスだ。独自性が高いと注目されているこのサー2018-06-15 11:01:1270.08
2「経営の健全性を考えれば、収益の7割は海外が理想」と話す、「Psychic VR Lab」の山口征浩氏。現在、海外クリエイターのサービス利用を促進するなど世界に向けたビジネス展開を図っている。VR技術のような先端技術を追求するエンジニアでありながら、ビジネス全体を俯瞰し最適化する経営者としての顔も持つパーソナリティは、どう培われたのか、話を伺った。2018-06-14 10:28:1510.01
3組織を超えた結びつきが欠かせないオープン・イノベーション。その端緒を開き、仲介役として、ときには語り部としての役割を果たすのがコンサルティングファームである。日立の協創の一翼を担う日立コンサルティングの八尋俊英代表取締役 取締役社長に、複数の組織でのイノベーションの経験を踏まえて、オープン・イノベーションに必要な組織のあり方と手法、協創の2018-06-13 11:08:1870.08
4藤井隆太氏が経営を父から引き継いだ当時、多額の負債を抱えていた家庭薬メーカーの老舗、株式会社龍角散。古参幹部の反発に遭いながらも自らビジネスの最前線に立ち、「のどの専門メーカー」へと舵を切った。「のどを守る」という創業の原点に立ち返った老舗は、その後どう復活を遂げ、どんな価値を提供してきたのか。プロのフルート奏者としての藤井氏の一面にもふ2018-06-12 11:07:5560.07
5政府をはじめ産業界、労働界、有識者が一体となり、一億総活躍社会の実現に向けた柱となる「働き方改革実行計画」が昨年3月にまとめられました。本会議のメンバーであり、現在も厚生労働省の労働政策審議会の会長として「働き方改革実行計画」に関する法制化にも取り組む慶應義塾大学の樋口美雄教授が、いま求められている働き方改革の本質について自らの考えを語り2018-06-08 12:15:4400
6可視化された膨大なデータから新たな気づきを得られるようになった今、そこにさまざまなアイデアを加え、イノベーションを起こしていくことが求められているのである。アイデアを紡ぎ、未来を描くためには、人々の多様な想いを価値化していくデザインが大切だ。デジタルとデザインのかけ算がなぜ必要なのか、具体的な事例を通して紹介する。2018-06-07 14:00:0240.04
7第3次安倍内閣が「働き方改革実現会議」をスタートし、その後法改正を伴う同一労働同一賃金や労働時間の上限規制などを含む実行計画がまとめられました。そこで、同実現会議のメンバーでもある白河桃子さんを招き、働き方改革がもたらす私たちの意識や価値観の多様な変化、企業における新しい人財活用のあり方などについて、株式会社日立製作所 IT統括本部の中島透と2018-06-06 21:29:1310.01
8江戸時代から200年続くのど薬「龍角散」をはじめ、さまざまなヒット商品で人々ののどを守り続けてきた、株式会社龍角散。今から20年以上前、同社は多額の負債を抱えて倒産の危機に瀕し、経営は迷走していた。創業の原点である「のどの専門メーカー」に立ち返ることで老舗の復活を図ったのが、創業家8代目・藤井隆太氏だ。歴史ある企業を立て直すとき、経営者がなすべき2018-06-05 11:01:4740.04
9多種多様で特色のあるグローバルCSRプログラムを展開する武田薬品工業では、その選定を従業員投票で決めるという。選定までのプロセスとプログラムの内容、現地視察の取り組み、さらに、これからSDGsに取り組む企業に向けたメッセージを、CSRヘッドの圭室俊雄氏に伺った。2018-06-04 11:02:3940.04
10IoT(Internet of Things)で農作物栽培のあり方を変える農業IoTソリューション「e-kakashi」(イーカカシ)。その事例として、体験農園と農業学校の運営で注目される株式会社マイファームの代表取締役 西辻一真氏に、e-kakashi導入のねらいとその先に描く日本の農業の将来像について、横浜市の郊外にある同社の体験農園で話を聞いた。2018-06-01 14:02:5310.01
11近年、ビジネスの現場でIoTという言葉が浸透しつつあるが、そのインパクトについては、十分に理解されていないのが現状だろう。パラダイムシフトを起こすとして期待されるIoTが、ビジネスをいかに変え、産業界全体にどのようなインパクトをもたらすのか。IVI(Industrial Value Chain Initiative)の発起人であり、IoTの先導役を担う法政大学の西岡靖之教授に、そのインパクトと、日2018-05-30 10:35:0740.04
12カナダの出版社コーポレート・ナイツ社が選定する「世界で最も持続可能な100社」に、3年連続で選出された武田薬品工業。同社は、途上国を中心に必要な患者に医薬品を届ける医薬品アクセス支援やグローバルCSR活動などを通じてSDGsの達成に力を注ぐ。なぜ、CSR活動を重視してきたのか。その理由と武田薬品工業の取り組みについて、CSRヘッドの圭室俊雄氏に伺った。2018-05-28 11:01:0940.04
13これまでに150社以上の大手メーカーのオープン・イノベーション支援を手がけてきたナインシグマ・ジャパンの創業メンバーで、現在、同社の顧問を務める星野達也氏。「オープン・イノベーション×経営」第三弾となる本連載では、オープン・イノベーションのエバンジェリストである星野氏に、具体的な実践のノウハウと心構えについて聞いていく。2018-05-25 20:47:24140.15
14仮想通貨の草分け「ビットコイン」の基盤として、当時まったく新しい仕組みとして注目されたのが「ブロックチェーン」(分散型台帳技術)だ。ブロックチェーンは、現在では金融だけでなくさまざまな分野から大きな脚光を浴びている。国際大学グローバル・コミュニケーション・センターの高木聡一郎研究部長にその仕組みと可能性について伺った。2018-05-23 15:44:4440.04
15経営戦略、" J-CSV "は、「世の中を良くすること」を目的としながら利益も生み出すという、日本版のCSV(Creating Shared Value:共有価値の創造)だ。その実践例第1弾として取り上げるのは、世界のファスナー業界をリードするYKK株式会社。同社が掲げている企業精神「善の巡環」とは何か。かつて二代目社長を務め、現在は代表取締役会長CEOを務める吉田忠裕氏に、都内の本社ビル2018-05-21 18:09:1680.09
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