Executive Foresight Online投稿ランキング 28日間

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データ期間: 2017年11月12日-12月09日

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1労働人口減少の中での人材確保、グローバル化に向けたダイバーシティの実現、そして競争力強化のためのITツールや新たなトレンドの取り込みなど、「ワークスタイル改革」は企業にとって喫緊の経営テーマになっている。前編に引き続き、ITアナリストとして日本企業の実態をよく知る内山悟志氏に、経営者の視点から改革を具体的に実行するためのポイントを聞いた。2017-12-08 13:40:4820.02
2これまでに150社以上の大手メーカーのオープン・イノベーション支援を手がけてきたナインシグマ・ジャパンの創業メンバーで、現在、同社の顧問を務める星野達也氏。『オープン・イノベーションの教科書』を上梓し、複数の成功事例を引きながら、具体的かつ実践的な方法論を示して、注目を集めている。第三弾となる本連載では具体的な実践のノウハウと心構えについて聞2017-12-07 11:29:31150.16
30~6歳までの乳幼児向けのオリジナルグッズを、日本各地に伝わる伝統産業とのコラボレーションによって生み出しているブランド「aeru」。aeruブランドを生み出した、株式会社和える代表を務める矢島里佳氏は、学生時代から伝統産業品に魅せられ、大学在学中に起業。古き良きものと、新しい時代の要求を“和える”ことで、今までになかった新しい価値を提供している。2017-12-06 12:47:4440.04
4これまで日本の経済成長を支えてきた「日本型雇用モデル」が崩壊しつつある。そこで、一億総活躍社会の実現に向けた柱となる「働き方改革実行計画」が今年3月にまとめられました。本会議のメンバーであり、現在も厚生労働省の労働政策審議会の会長として「働き方改革実行計画」に関する法制化にも取り組む慶應義塾大学の樋口美雄教授が、いま求められている働き方改2017-12-04 18:35:5120.02
5世界をリードするファスナー、そしてスナップ・ボタンのYKK株式会社と、窓やドア、ビルのファサードを中心とするYKK AP株式会社のAP事業。この2つのビジネスを柱として、これからのYKKグループは世の中にどんな価値を提供していくのか。そして、富山県黒部市におけるまちづくりの取り組み“パッシブタウン”の真意とは。前編に続き、代表取締役会長CEOの吉田忠裕氏に話を聞2017-11-30 15:31:5160.07
6IoTで農作物栽培のあり方を変える農業IoTソリューション「e-kakashi」(イーカカシ)。2008年のプロジェクト始動から、構想はいかにして事業化されたのか。そして、普及に向けた今後の展開とは。プロジェクトマネージャーとしてe-kakashiの事業化を推し進めてきたPSソリューションズ株式会社の坂井洋平氏と、システム設計を担当してきた同社の小杉康高氏に話を聞いた。2017-11-29 12:08:5920.02
7一橋大学特任教授の名和高司氏が提唱する経営戦略、J-CSV。「世の中を良くすること」を目的としながら利益も生み出すという、日本版のCSVだ。その実践例第1弾として取り上げるのは、世界のファスナー業界をリードするYKK株式会社。同社が掲げている企業精神「善の巡環」とは何か。かつて二代目社長を務め、現在は代表取締役会長CEOを務める吉田忠裕氏に、都内の本社ビルで2017-11-28 13:38:4840.04
8経団連、初の女性役員として、BTジャパン株式会社代表取締役社長、吉田晴乃氏が就任した。営業職としてカナダ、アメリカの通信会社を渡り歩いてきた吉田氏は、今や気鋭のビジネスリーダーとして、日本経済界の注目を集めている。ビジネスパーソンとして吉田氏が歩んできた軌跡と、日本法人代表を務めるイギリス通信最大手、BTグループのグローバル戦略について話を聞2017-11-27 13:13:2690.1
9大手工作機械メーカーのオークマは、工作機械の主要な基幹技術を自社開発する徹底した技術志向で知られています。次世代のモノづくりプロセスの革新をめざすオークマと日立は、IoT活用によるマスカスタマイゼーション対応の先進モデル確立に向けた協創を開始。「工場制御周期の高速化」と「生産の見える化の進化」における共同実証をスタートしました。2017-11-24 10:29:11390.43
10【本日公開】日立は神奈川県秦野市千村の里山に「日立ITエコ実験村」を2011年に開村し、ITが生態系保全に関して、どのように貢献ができるのかについてさまざまな実証を進めています。そして、このITエコ実験村のもうひとつの特長は、秦野市や東海大学、地域の人々との協創によってさまざまな保全活動を進めていることです。2017-11-22 19:18:48280.31
11これまでのダイバーシティ経営では見落とされがちだった、LGBTという視点。そもそも企業がLGBTにとって働きやすい職場づくりをするメリットとは何か。そして、企業がすべき具体的な取り組みとは。大企業を中心にLGBT施策支援のコンサルティング活動を行っているNPO法人虹色ダイバーシティ代表の村木真紀氏に、前編に引き続き話を聞いた。2017-11-21 10:26:1640.04
12グローバルに広がるサプライチェーンの最適化は、調達・生産・販売の血脈を担う「物流」の高度化にかかっています。株式会社日立製作所、株式会社日立物流は、IoTやロボット、人工知能などの先端技術を活用したスマートロジスティクスを推進。次世代の物流改革をめざしています。2017-11-17 19:50:3970.08
13今、世界的に盛り上がりを見せる人工知能(AI)は、各国で競って研究が行われている。一方で、AIが人間の能力を超え、人々の仕事を奪うとする脅威論もある。そうした現在のAIブームの狂騒を冷静に見つめ、AIの真の可能性を示唆するのが西垣通氏だ。同氏に、歴史的変遷と価値、これからのめざすべき方向性について聞く。2017-11-16 11:51:25100.11
14【本日公開】お年寄りと新聞販売店、そして地域社会をつなぐ「まごころサポート」で、ローカルビジネスの可能性に気付いたMIKAWAYA21の代表・青木氏。「新聞販売店の改革」からスタートした取り組みは、やがて、デジタル化する社会で埋もれていく、さまざまな地域密着型事業者との連携を模索するようになる。だが、それには、新聞業界という枠組みを飛び出す必要があっ2017-11-15 11:01:2980.09
15人材不足に悩み続ける日本の農業。その原因のひとつは、いまだに勘と経験に頼るところが大きい、作物づくりのあり方だ。この課題を根本から解決すべく生み出されたのが農業IoTソリューション「e-kakashi」(イーカカシ)。第1回では、プロジェクトを率いてきたソフトバンクグループ PSソリューションズ株式会社の山口典男氏に、e-kakashiの着想から実用化に至るまでの8年間に2017-11-14 19:13:23140.15
16ライフイズテックが運営する「中高生向けのIT教育」の教室は、他のITを取り込んだ教室とは少し雰囲気が異なる。そこには様々な子供たちが、目を輝かせながらスマートフォン向けのアプリ開発に取り組み、あるいは映像編集やCGアニメーション制作に挑戦している。今までにないIT教育を実現したライフイズテック。創業者である水野 雄介氏は、どのような思いでサービスをス2017-11-13 10:32:4740.04
合計/平均1580.11

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