Executive Foresight Online投稿ランキング

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28日間 ( 2018年01月21日-02月17日)


Executive Foresight Onlineの過去28日間に投稿されたFacebookポストのデータです。投稿日時、エンゲージメント数、エンゲージメント率でソートできます


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1今、世界的に盛り上がりを見せる人工知能(AI)。一方、2045年にはAIがシンギュラリティ(技術的特異点)を迎えて人間の能力を超え、人々の仕事を奪うとする脅威論もある。そうした現在のAIブームの狂騒を冷静に見つめ、AIの真の可能性を示唆する東京大学名誉教授の西垣通氏に、歴史的変遷と価値、これからのめざすべき方向性について聞く。2018-02-16 11:33:40130.14
2あらゆる機器がネットワークにつながるIoT時代。急増するサイバー攻撃に対するセキュリティ対策は、いまや企業の生命線ともいえる重大な課題だが、はたしてどのような取り組みをすべきなのか。IoT機器をめぐるさまざまな脅威と、対策のポイントについて、サイバーセキュリティの第一人者である徳田英幸氏に伺った。2018-02-15 11:00:5440.04
3日本を代表する刃物メーカーであり、今年で創業から110年を迎える長寿企業、貝印。岐阜県関市を発祥とし、国内市場を中心に事業を展開してきた同社だが、今や世界にもその名を轟かせており、まさに成長し続ける老舗と言える。企業が持続的に成長する鍵はどこにあるのか。東京・秋葉原のほど近くにある貝印本社で、三代目社長の遠藤宏治氏に話を伺った。2018-02-14 11:00:5630.03
4日本企業がこれからグローバル市場で勝ち残っていくためには、多様な人材の活用と、またその人材に存分に力を発揮してもらうための教育や環境づくりが必要不可欠である。企業が経営課題として直面する経営テーマとしての人材育成、そして人材育成を軸としたワークスタイル改革の進め方について、慶應義塾大学大学院特任教授の高橋俊介氏に聞いた。2018-02-08 15:08:0510.01
5働き方による生産性の向上や豊かな生活の実現だけでなく、働き方の施策によって企業のエンゲージメント・スコアが変わり、企業の利益に影響することを数値によって実証したSAP。100年ライフを見据え、社員一人ひとりの自主性を重視した働き方につながるスキルとその能力開発の一端を紹介する。2018-02-07 11:01:5360.07
6国連の「持続可能な開発サミット」において、「持続可能な開発目標(SDGs)」が参加国の全会一致で採択された。SDGsとは、2030年に向けた世界的な優先課題および世界のあるべき姿を明らかにした17のゴールである。なぜいま、SDGsへの取り組みが重要視されているのか。国連グローバル・コンパクトのボードメンバーであり、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンの2018-02-06 11:27:04210.23
7CSV経営を推し進める世界的な育児用品メーカー、ピジョン株式会社。後編では、海外業務における自身の経験を振り返っていただくことで、ピジョンがいかにして海外市場を開拓してきたかを探る。さらに、現在注力しているベビーカー開発に込められた思いと、5代目社長の山下茂氏が描くこれからの会社像に迫った。2018-02-05 12:56:1350.06
8スマートデバイスの普及をきっかけに、大きく活用範囲を拡げているVR技術。2016年は「VR元年」と呼ばれ、その進化は次のフェーズへと突入している。そんなVR技術のフロンティアを切り拓くベンチャー企業が、「Psychic VR Lab」(サイキックVRラボ)である。「誰でも日常的に超能力を使える時代が来る」――。同社代表の山口征浩氏がVR技術でめざす、社会の未来像とは。2018-02-01 13:24:5330.03
9人財や資金、設備などさまざまな基幹業務を統合的に管理するソフトウェアを中心に、世界のトップ企業をお客さまにグローバルなビジネスを展開してきたSAP。そこで培われたカルチャーの中に息づく、SAP流の働き方の考え方と施策について、SAPジャパン株式会社のバイスプレジデント 人事戦略担当のアキレス 美知子氏に話を伺った。2018-01-31 11:02:0070.08
10効率的に仕事をして成果を出した人を公正に評価する成果主義。働き方改革を含めたダイバーシティ&インクルージョンによってもたらたされる充実したライフ。このふたつが両輪となって人は成長し、その人の成長が会社の成長を生み出していく。後編では、カルビーが現在推進している働き方改革について、具体的な取り組みを詳しく紹介する。2018-01-29 11:43:0800
11日本有数の総合デベロッパーとして知られる三井不動産株式会社は、日立の価値協創手法「Exアプローチ」を採用し、既成の概念にとらわれない革新的なオフィス空間やサービスの創造に取り組んでいます。関係者全員のアイデアや想いを効果的に引き出し、将来に向けたサービスの方向性を導き出すことに成功しました。2018-01-26 11:05:5340.04
12日立のデザイン思考について取り上げる、「デザイン思考×経営」シリーズの第三弾。最終回となる今回は、顧客と課題やビジョンを共有する手法、ITツール、空間を体系化した顧客協創方法論「NEXPERIENCE(ネクスペリエンス)」の特徴などについて紹介。実践をリードしていく人財に必要な条件や、デザイン思考を「まだ見ぬ価値の探索」に役立て未来創造につなげるための手だ2018-01-25 11:11:22180.2
13デジタル技術をフル活用し、ビジネスを柔軟に進化させているのが、鉄鋼メーカー国内最大手の新日鉄住金だ。同社では旧新日鉄・旧住友金属の基幹システム統合を契機として、高度ITの活用を強力に推進する取り組みに着手。事業の効率化・最適化や優れたノウハウの継承と展開を図ろうとしている。果たしてその狙いはどこにあるのか。同社の取り組みを探った。2018-01-23 19:23:5520.02
14CSV経営の日本企業版として、一橋大学の名和高司氏が提唱する「J-CSV」。本シリーズではJ-CSVを実践する企業経営者へのインタビューを連載してきたが、今回は視点を変え、そういった企業を投資という形で応援している金融ベンチャーに話を聞く。登場していただくのは、「いい会社をふやしましょう」を合言葉に2008年に創業した、鎌倉投信株式会社の鎌田恭幸氏。同社が考え2018-01-22 12:58:45160.18
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